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お詫びと訂正、新日米国客員動員数

 
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anikipercent

以前記事にした、今年と去年の新日本プロレスの客員動員数の比較記事。
これに重大なミスがあったのでお詫びと訂正をさせていただきます。

新日本プロレス並びに、ファンの皆様に大変ご迷惑おかけいたしました。
申し訳ございませんでした。
なお、このことをお知らせくださった方にお礼を申し上げます。
ありがとうございました。

誤った記事内容

やっぱケニー必要だったじゃん 米国客員動員数

この記事で私は2018年と2019年のアメリカ開催大会の客員動員数の合計が、
ほぼ変わらないと書いてしまいましたが、

なんと、2019年4月6日開催のマジソンスクエアガーデンの、
16,534人を計算に入れていませんでした。

よって2019年は残りの試合を札止めで開催できたら、
36000人の動員が見込めることとなります。
閲覧者の方々に間違ったデータをお伝えしてしまい誠に申し訳ございませんでした。

2018年の動員数の触れ幅

話は2018年に戻りまして、
2018年の米国客員動員数を振り返ります。

これに関しましては、正確な数がわからず、
少なく見積もって2万人ということにしました。

しかし、アナハイム大会が二日間開催で、
7500人のキャパシティであります。
アナハイム大会を二日間札止めにしたと計算すると、
15000枚プラスです。
これで計算すると、28700人。
よって、2018年は2万~2万8千人という概算になります。

結果

2019年は13大会で36000人、
2018年は5大会で2万人~28000人というのが実際の数字になりそうです。

間違ったデータで意見を書いてしまい申し訳ございませんでした。
重ねてお詫び申し上げます。

ケニーの抜けた穴を埋めるべく、
様々な努力で去年より動員数アップとなっている、
新日本プロレスの企業努力に頭が下がります。


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